赤堀恵美子の生い立ち「お父さんがまた借金踏み倒した」福岡県篠栗町

赤堀恵美子容疑者,生い立ち事件

2021年3月2日、福岡県福岡県篠栗町で去年、5歳の男の子を餓死させたとして、男の子の母親の碇利恵(いかりりえ)容疑者と、知人の、知人の赤堀恵美子(あかほりえみこ)容疑者(48歳)が逮捕されました。この事件は、赤堀容疑者が碇容疑者をマインドコントロールし、碇利恵家族の生活を支配していました。母親を洗脳し、子どもを餓死させてしまう赤堀恵美子容疑者とは一体、どんな人物なのでしょうか?赤堀恵美子容疑者の出身や生い立ち、人格障害の可能性など、事件詳細を調査していきます。この記事は追記・更新されます。

赤堀恵美子容疑者の生い立ちを調査

碇容疑者一家に対して、離婚、食事制限、大金を根こそぎ搾取した悪魔のような女。赤堀恵美子とは、どのような生い立ちなのでしょう。

調査しましたが、赤堀恵美子容疑者の生い立ちについての情報はありませんでした。なので、ここでは、過去の同じような犯罪を犯した犯人の生い立ちから、赤堀恵美子容疑者の生い立ちを推測していきます。

今回の赤堀恵美子容疑者による、ママ友洗脳5才児餓死事件。九州で起きた類似の事件として挙げられるのは、2002年北九州監禁事件、2001年久留米看護師連続保険金殺人事件、2012年尼崎連続殺人事件の3件です。

この3つの事件は、赤堀容疑者の事件と同じように洗脳、金銭の搾取、殺人、生活の管理が行われています。

中でも赤堀容疑者と似ていると感じたのは、2012年尼崎連続殺人事件の犯人、角田美代子64歳です。この事件は、角田美代子が、血縁の無い6つの家族を洗脳し、家族を乗っ取り、監禁、暴力で支配し、金を脅し取って崩壊させました。

赤堀恵美子は、碇利恵容疑者を洗脳し、脅しや話術で支配し、大金をだまし取り、離婚や子どもを虐待させて、碇容疑者家族を崩壊させています。その手口は角田美代子を彷彿とさせます。

角田美代子の生い立ちは、建設業を営んでいた両親の元に長女として生まれ、その後両親は離婚。父方に引き取られた角田は、双方の親戚の家を転々とする生活でした。父親の羽振りがよかった為、お金の面では何不自由なく生活していた角田ですが、全く両親の愛情を受けて育たなかったことを当時の担任が語っています。

中学時代には、ガラの悪い仲間と付き合うようになり、「女ボス」と呼ばれて恐れられていた一方で、気が弱い泣き虫な性格ということも報道されていました。

角田は補導されても、父親は夜の街に入り浸っていたため、迎えに来たことはありませんでした。幼少期から一切親の愛情を知らずに育った角田美代子。彼女には孤独という影がまとわりついていたように思います。

成長期の孤独は、他人を支配する人間になる素質を育てるのでしょうか?

国際社会病理学者で、桐蔭横浜大学の阿部憲仁教授は、赤堀恵美子容疑者についてこう語っています。

これまで明らかになっている情報から確実に言えることは、本件の手口がマインドコントロールの基本を忠実に踏襲しているということだ。今回のケースも“金目的”であったが、その背後には“他者を思い通りに操りたいという、ゆがんだ心理”が必ず存在する。こうした犯行に手を染める者は、通常幼少子供時代にかけて“極度の孤独”を経験し、ある時点で“人を利用する快感”を体験しているケースが非常に多い。また、赤堀容疑者の場合、恐らくは何らかの新興の宗教に精通した関係者からそのノウハウを吸収した可能性は高いかもしれない
引用:Yahooニュース

赤堀恵美子容疑者の生い立ちも、角田美代子と同じような孤独があったのでしょうか?また、阿部教授は、「何らかの新興の宗教に精通した関係者からそのノウハウを吸収した可能性は高い」とも語っています。赤堀恵美子容疑者は宗教関係者が身近にいたのか、または宗教に関わる家に生まれたのかも知れません。

そして、赤堀恵美子容疑者は肥満体型なので、幼少期から太っていた可能性が考えられます。このことから、不健康に太っていても、両親は健康や食生活を気にかけてくれなかった家庭だったという推測ができます。

赤堀恵美子容疑者は、宗教関係者の家に生まれ、両親に放ったらかしにされるという生い立ちだったのでしょうか?

現在のところ、赤堀恵美子容疑者の生い立ちは明らかになっていません。赤堀恵美子容疑者の生い立ちについて、新たなことが分かり次第、追記していきます。

【追記】
赤堀恵美子容疑者は創価学会員だったことが判明しました。碇利恵容疑者にも入会を勧め、事件当時は碇利恵容疑者も創価学会に入っていました。
【追記ここまで】

>>福岡ママ友5歳児餓死事件「赤堀恵美子が碇利恵を洗脳」時系列まとめ

【追記】赤堀恵美子容疑者の生い立ち「私の将来の夢は保母さんになること」

赤堀恵美子容疑者の生い立ちが明らかになりました。赤堀恵美子容疑者は、事件のあった篠栗町から約50キロ離れた、福岡県大河市内で生まれ育ちました。家族構成は、兄と姉、両親の5人兄弟です。

近所では「あの一家をよく思っている人は少ないですよ」と言われるほど、有名な一家でした。恵美子の両親は、近隣住民に借りた金を返済しないというトラブルを起こし、一家で夜逃げした家族だったのです。

幼い頃から身近に金銭トラブルが当たり前のようにあった赤堀容疑者。そんな赤堀容疑者が今回の事件を起こしたと聞いても、地元の人達は驚かなかったといいます。

小中学校の同級生は、当時の赤堀容疑者を「明るい性格で、人気者でお笑い担当という印象」と語っています。あだ名は『えーしゃん』。みんなから慕われていて、当時、流行っていたビートたけしさんの『コマネチ』のギャグも照れることなく披露して笑いを取るようなひょうきんな女の子だったようです。

そんな赤堀恵美子容疑者は小学校の卒業文集に、「やさしい保母さん」になりたいと書いています。

赤堀恵美子容疑者,生い立ち

私は小さい子供と遊んだり、何かを教えたりすることが好きなので、保母さんになりたいと思いました。

赤堀恵美子容疑者,生い立ち

小さな子供がすきで、優しいお母さんになりたかったという小学校時代の赤堀容疑者。どこで、歯車が狂ってしまったのでしょうか。

それともこの頃からすでに虚言癖が始まっていて、「子どもが好きで保母さんになりたい」というのも、赤堀容疑者の虚言だったとしたら・・・?そう考えると背筋が寒くなります。

【追記】赤堀恵美子容疑者の生い立ち「マウントを取りたがる学生時代」

赤堀容疑者は、中学校はソフトボール部に所属し、部活と勉強に真面目に取り組んでいました。一方で、この頃から『虚言癖』が顕著に見られるようになったと言います。

「高価なものを買ってもらう」と周囲に自慢して、注目を浴び、マウントを取ることが好きだったようです。虚言で注目を集めて相手の上位に立つ。今回の事件に繋がるような性格の片鱗が見えてきました。

赤堀恵美子容疑者は、イケてる子たちには媚びて、自分より立場が下と判断した子には「パンを買ってこい」などと、パシリにしていました。周囲の人間をランク付けして、相手によって態度を変えていたようです。

赤堀恵美子容疑者,高校時代

引用:文春オンライン

中学を卒業した赤堀容疑者は、「高校は私立に行きたい」と、大川市外の高校へ入学します。すると、地元には、赤堀容疑者の悪い噂が聞こえてくるようになりました。例えばバイト禁止の高校だったにも関わらず、バイトをしていた赤堀容疑者が、高校の友人にバイトのことをチクられてしまうという出来事がありました。赤堀容疑者は、それを逆恨みして、その生徒を虐めたというような噂です。

中学と高校で、赤堀容疑者の性格に歪みが出てきたように思います。借金をして踏み倒し夜逃げするような両親の影響なのでしょうか?

【追記】赤堀恵美子容疑者の生い立ち「20代で突然地元でスナックのママになる」

赤堀恵美子容疑者は24歳くらいのときに地元で『AシャンAシャン』というスナックのやとわれママになりました。“盛り上げ隊長”のような明るいキャラクターが好評で、『名物ママ』として盛況だったようです。

ところが、2~3年すると急にスナックを辞めて、音信不通になります。祖父母を残して、夜逃げしました。その後の詳しい消息は不明ですが、大分で結婚し、そこでも借金を重ねて失踪しています。

スナックを辞めてからは、人を騙したり、お金を搾取したりして生きてきたのではないでしょうか?小学校の時は人気者で、保母さんになることを夢見ていた赤堀恵美子容疑者。お金に執着することで、人の道を踏み外してしまったのでしょうか。

「子どもは親の背中を見て育つ」ということわざのとおり、赤堀恵美子容疑者も、親の借金癖や夜逃げを見て育ち、自らも借金を重ねることや、ウソをつくこと、困ったら夜逃げするなどの堕落した渡世術を身につけたのでしょう。

赤堀恵美子容疑者は、碇容疑者からだまし取った金で夫とパチンコへ行き、家族旅行にもそのお金を使っていたといいます。赤堀容疑者夫婦の背中を見て育った子どもも、赤堀容疑者から悪の因果を受け継いでしまうのでしょうか?

赤堀恵美子容疑者の出身を調査

赤堀恵美子容疑者の出身を調査しましたが、現時点では情報はありませんでした。いくつかの事実から、赤堀恵美子容疑者の出身を推理してみます。

西日本新聞によると、赤堀容疑者は、子どもを通わせている篠栗町の幼稚園では、知人が少なかったと報じています。赤堀容疑者には3人の子どもがいます。赤堀容疑者が篠栗町で生まれ育ち、子どもを3人育てていたのなら、篠栗町の幼稚園で知人が少ないというのは少しおかしな気がします。

また、赤堀という名字は、静岡県、岡山県、愛知県に多く、群馬県伊勢崎市の赤堀から発祥した名字です。赤堀容疑者は福岡件篠栗町の出身ではなく、静岡県、岡山県、愛知県のどこかで生まれ育ち、赤堀姓の男性と結婚して、篠栗町に移り住んだという可能性があります。

事実を元に、仮定した憶測なので、真実は不明ですが、赤堀恵美子容疑者の出身について、新たな情報が入り次第、追記していきます。

【追記】
報道により、赤堀恵美子容疑者は福岡県外から転入してきた事がわかりました。出身地は福岡県篠栗町ではありませんでした。新たな情報が入り次第追記します。
【追記ここまで】

【追記】赤堀恵美子容疑者の出身地は福岡県大川市内

文春オンラインによると、赤堀恵美子容疑者の出身地は福岡県大川市内です。旧姓は『宮崎恵美子』。地元の大川では有名な夜逃げ一家の子どもでした。赤堀恵美子容疑者の両親は、何人もの近隣住民から全部で数百万円の借金をして踏み倒し、恵美子の母方の祖父母だけ残して一家で夜逃げしたのです。

現在も、赤堀容疑者の生家には、母方の祖母が住んでいます。今回の事件に対して祖母は「15年くらい会ってないから私は何も分からない。何も話せません」とコメントしています。

>>福岡ママ友5歳児餓死事件「赤堀恵美子が碇利恵を洗脳」時系列まとめ

【追記】赤堀恵美子容疑者は10年前に篠栗町に逃げてきた

西日本新聞の取材で、赤堀恵美子容疑者が十数年前に大分県で結婚していたことがわかりました。赤堀恵美子容疑者は、結婚してから1年もたたないうちに、当時の夫などに数百万円の負債を残して突然失踪していました。

元夫の親族は、「返済が大変だった。事件の報道で(赤堀容疑者を)見て驚いた」とコメントしています。

親族によると、赤堀恵美子容疑者は、当時元夫と義理の両親の4人で暮らしていました、元夫の1ヶ月分の給料を数日で使い果たし、義母にきつく注意されたことがありました、

ある朝、赤堀容疑者は車で家を出ました。家族が何時に帰るのかと聞いたところ、「わからない」と答え、そのまま失踪しています。赤堀容疑者の失踪後、元夫の名義で消費者金融から借金をしていたことが発覚しました。使用していた義父名義の携帯電話料金も、1ヶ月で約20万円に上るなど、請求書が次々に届いたそうです。

元夫の家族は数年かけて借金を完済し、数年後、連絡の取れない赤堀容疑者に変わって赤堀容疑者の親族を通じて離婚手続きをしました。

赤堀恵美子容疑者は、篠栗町で再婚しました。知人には、「元夫からDV(ドメスティックバイオレンス)を受けたので、約10年前に篠栗町に逃げてきた」と言っていますが、DVの事実はないと元夫は反論しています。

赤堀恵美子容疑者は、篠栗町の前にいたところでも、金と嘘にまみれた生活を送っていたようですね。元夫と結婚したのは、金目当てだったとしか思えません。精神が壊れているのは昔からなんですね。

おそらく赤堀容疑者という人間は、嘘や借金を重ねることは日常茶飯事で、自分が満足できる生活を送るためなら、周囲の人間はどう利用しても構わないという考えの持ち主のようです。

【追記】赤堀恵美子容疑者は近所でも有名な虚言癖クレーマー

文春オンラインの取材によると、赤堀恵美子容疑者は、近所でも有名な虚言癖クレーマーとして、有名でした。基本的にいつもすっぴんで出歩いていたという赤堀容疑者。一度見たら忘れられない容姿なので、陰でいじられていた事もあるようです。2017年頃、赤堀容疑者は、自分のことを「赤堀ユウナ」と名乗っていました。年齢は34歳と、10歳もサバを読んでいたそうです。

赤堀恵美子容疑者は、虚言癖の持ち主なのでしょう。虚言癖とは「どうしても繰り返し嘘をついてしまう性質」のことを言います。赤堀容疑者が、嘘を嘘で塗り固め、息を吐くように嘘をつくようにして生きてきたことは、容易に想像できます。

虚言癖の人は、人の気持ちがわからない、嘘を付くことに罪悪感がない、友達が少ない、努力することができないといった特徴を持ちます。まさにこれは、赤堀恵美子容疑者、そのものではないでしょうか。

また、承認欲求が強く、かまってちゃんの要素も強いと言われています。幼少期に親に愛されなかったトラウマから、周りの人にかまって欲しい、注目されたいという思いで嘘を重ねてしまうのだそうです。

赤堀恵美子容疑者は幼い頃、親にかまってもらえずに、それがトラウマとなって虚言を重ね、無理やりにでも周囲の注目を引き、それに満足して生きてきたのでしょう。「赤堀ユウナ」という、まったく付く必要のない嘘をなんの抵抗もなく付いてしまえるところを見ると、赤堀容疑者の生き様が容易に想像できます。

でたらめばかりを繰り返す、赤堀容疑者。「食事管理には関わっていない」と、現在も罪を認めていません。得意の虚言が、檻の中の赤堀容疑者の精神を支えているのでしょうか。

赤堀恵美子容疑者は人格障害者か?

赤堀恵美子容疑者は、トラブルの解決を装って、碇容疑者の家庭に入り込み、生活費や食事を厳しく制限し、母親の碇利恵容疑者に子どもを虐待させていました。さらに、赤堀恵美子容疑者は、碇容疑者からだまし取った金で、ブランド品や服、家具などを購入しています。

このような鬼畜の所業を平気で行える赤堀容疑者は、人格障害者だったのでしょうか?調べてみると、赤堀容疑者は「マニピュレーター」だった可能性があることがわかりました。

マニピュレーターとは、潜在的攻撃性パーソナリティーとも言い、初めはいい人を装ってターゲットとなる人物に取り入って信用させ、相手の弱点を知ったところで虚言や脅しを重ねて、最終的にターゲットをコントロールしてしまうという人格障害の一種です。

このマニピュレーターの特徴は、赤堀恵美子容疑者にピタリと当てはまります。マニピュレーターは、共感性や罪悪感を感じません。ひたすら自分の都合のいいように、ターゲットを支配し、そうすることに快感を覚えます。

赤堀容疑者は、友人に「(碇容疑者が)男性にのぼせて借金を作った」と架空の話を吹聴したり、「(碇容疑者宅は)電気が止まっていて、食べ物を持って行ってやりよる」と説明していたこともありました。赤堀容疑者が鍋を運ぶ姿を見た近所の住民は「親族でもないのに、面倒見が良い人と思っていた」と言います。

このように、いい人の顔を被り、ターゲットを陥れるために嘘を何十にも重ねる事に、全く罪悪感を感じないのがマニピュレーターである証拠です。さらに、翔士郎くんが亡くなった後も、赤堀容疑者は碇容疑者に金を要求し、だまし取っています。

赤堀恵美子容疑者は、ターゲットの碇容疑者が自分の思い通りに行動するので、さぞ快感を味わったことでしょう。このような人格障害の持ち主に目をつけられてしまった碇利恵容疑者は悪運だったとしか言いようがありません。

赤堀恵美子容疑者のママ友洗脳事件の概要「福岡県篠栗町」

  • 2016年4月頃、碇利恵容疑者と赤堀恵美子容疑者がママ友になる
  • 2019年5月頃、赤堀容疑者が碇利容疑者の夫が不倫していると嘘を付く。碇利容疑者は離婚して子ども3人を引き取る
  • 8月頃、碇容疑者の家庭で食事制限が始まる
  • 9月頃、小学校が碇容疑者の子供2人の顕著な体重減に気づく
  • 10月、碇容疑者が生活保護を受給開始
  • 11月、翔士郎くんが幼稚園を欠席するようになる。関係機関は一家の見守りを決定
  • 12月、関係機関がネグレクトを疑うようになる
  • 2020年1月、翔士郎くんが幼稚園を退園
  • 2月、近隣住民から警察に虐待疑いの通報
  • 3月11日、児相が家庭訪問し、翔士郎くんの姿を確認、「痩せているが元気な様子」と記録
  • 3月下旬、碇容疑者が町内の賃貸マンションに転居
  • 4月13日、県の保育福祉事務所が家庭訪問。碇容疑者が「(子供たちは)元気にしている」と答える
  • 18日、翔士郎くんが死亡。2人の兄は児相が一時保護
  • 12月7日、赤堀容疑者を詐欺容疑で逮捕(その後3回起訴)
  • 2021年3月2日、保護責任者遺棄致死の疑いで碇利恵容疑者と赤堀恵美子容疑者を逮捕

赤堀恵美子容疑者のママ友洗脳事件の情報が入り次第、追記・更新していきます。

>>福岡ママ友5歳児餓死事件「赤堀恵美子が碇利恵を洗脳」時系列まとめ

コメント

  1. より:

    関係ない人間の卒アルを犯人の卒アル風に載せるのやめてください。
    あなたも下手すれば捕まって犯罪者達の仲間入りですよ。

  2. 中田 より:

    え、サムネには卒アル載せてるのに
    本文に卒アル載せないとはこれ如何に